こんにちは、あとりです♥️
京都、大山崎町、『離宮八幡宮』に桜の花を見に行ってきました。(26年4月2日)


『離宮八幡宮』は、JR山崎駅、阪急大山崎駅から徒歩すぐです。

【東門】
『離宮八幡宮』は、貞観元年(859年)、清和天皇の神託により国家安泰のため、大分県宇佐市の宇佐神宮から八幡神を勧請し創建しました。

【東門】


塀の外から、境内のしだれ桜を見上げ眺めています。
青空をバックに、淡いピンクが映えていて、美しい♥️


うおぉぉ~♥️
東門をくぐると、しだれ桜が目の前に。


桜の花を眺めながら、境内を散策しました。

【神馬像】

【油租像】
平安時代にえごまの実を搾る道具・長木(ちょうぎ)を『離宮八幡宮』の神官が発明し、これが日本の製油発祥となったと伝えられています。
後に当宮が油座の本所となり、おおいに栄えました。



【手水舎】

【中門】


【ご本殿】
ご本殿左手の摂社末社が並んでいる場所です⤵️


ご本殿前から移動しました⤵️



【惣門】
惣門から外に出ました⤵️

『離宮八幡宮』はJRからも阪急の駅からも近く、大山崎に行くと必ずと言っていいほど寄る神社です。
東門から神馬像辺りの庭園が風情があり、桜の花や紅葉の時期でもそれほど人もいなくて、お気に入り。
京都の有名な桜の観光地はそこそこ巡ったので、今年はゆっくり桜を見たくて大山崎町に行ってみました。
一人占めのような桜、贅沢~❗
ではここまで❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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