あとりのやっぱり○○が好き❤

あとりです♥ファッション、おしゃれがすき❤茶トラの元保護猫を飼っています。京都在住で、京都観光や御朱印集め、美術館巡りにはまっています❤

『約1000円コーデ』~26年5月17日のコーデ

こんにちは、あとりです♥️

『約1000円コーデ』~26年5月17日のコーデ




パーソナルカラーはブルーベース(ブルベ、サマー)、骨格診断はナチュラルタイプ、身長164センチ。
好きなテーストは大人かわいい、フェミニン。
顔や体型など全体的に女性ぽいため、やりすぎにならないよう、フェミニンでもどこかスパイシーな遊びを加えるのが好きです。



【ブルー、花ししゅうシャツ】
パーティハウスで購入
590円+税(特価商品)→472円+税(誕生日2割引きを利用)


青のシャツに花のししゅうがしてあり、カジュアルというより、クールな感じ。
前が2重になっているので、1枚ウエストインしても、もう1枚は短め丈シャツになって、着やすい。
薄手コットン100%で、涼しいよ。



【白デニム】
パーティハウスで購入
590円+税(特価商品)→472円+税(誕生日2割引きを利用)


デニムだけど、薄手でストレッチがきいているので、涼しくて、楽チン。
意外と使いやすい❗


この日は醍醐寺に行き上醍醐まで登山をする予定だったので、デニムのワイドパンツで動きやすく。
暑くなる予報で、登山をするため、コットンシャツで涼しいコーデにしました。

1時間15分山道を歩いて登り、45分かけて山道をおりて、さすがに疲れたぁー。



【上醍醐、開山堂】


でも青もみじがきれいで、気持ちよかったなぁ。


この日もプチプラ❗
約1000円コーデ❗


デニムがこの値段で買えるなんて、、、🤣🤣
白デニムはトップスは何でも合うので、これからもヘビロテしそう。


ではここまで❣️
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【京都】宇治、『興聖寺』 京都非公開文化財特別公開

こんにちは、あとりです♥️

京都、宇治、『興聖寺』、京都非公開文化財特別公開に行ってきました。(26年4月27日)




『興聖寺(こうしょうじ)』は、JR宇治駅から徒歩約20分、京阪宇治駅から徒歩約15分です。




【総門】




総門左手にある庭園が、小さいながらも青もみじが美しく、見ごたえがありました。



【総門】

総門をくぐりました。



総門を振り返っています。




総門をくぐり、山門までまっすぐ続く参道は「琴坂」と呼ばれ、青もみじや紅葉の隠れた名所です。



【山門】



【茶筅塚】


茶筅塚は山門前、左手にありました。



令和8年春期 京都非公開文化財特別公開
『興聖寺』
26年4月25日~5月10日
拝観料 1000円



【山門】


『興聖寺』は天福元年(1233年)、中国から帰朝した道元が伏見の深草に道場を創建したのがはじまりです。
道元が北陸へ向かった後廃絶していましたが、慶安元年(1648年)に永井尚政が菩提寺として、伏見城の遺構を用いて復興しました。



【山門】


山門をくぐり、琴坂(参道)を振り返っています。



【鐘楼】


山門をくぐると、右手に鐘楼、庫裡(拝観受付)があります。



【薬医門】


山門を背に薬医門、法堂(本堂)と一直線に続いています。
薬医門をくぐりました⤵️




【法堂】




【法堂】



【僧堂】


薬医門あたりから法堂前の庭園を見ています。


境内は自由拝観できます。
医薬門から法堂までの一直線の参道を進み、法堂前で参拝することもできます。
法堂内には直接上がれません。



【鐘楼】


鐘楼まで戻ってきました。



【拝観出入口】


拝観受付をすませ、建物内に入りました。
写真撮影できました。



【開梛(かいぱん)】



庫裡から法堂を見ています。




【応量器(おうりょうき)】


修行僧が使う食器です。



【法堂】


大書院に行きました⤵️



【大書院】





大書院東側庭園です。
大書院に京都非公開文化財特別公開で、寺宝が展示してありました。
写真撮影禁止でした。


法堂へ行きました⤵️




【杉戸絵】


法堂は伏見桃山城の遺構を用いて建立されました。
こちらの杉戸絵も遺構です。
感動❗


 
【法堂】



【血天井】


廊下の上の天井は、慶長5年(1600年)、伏見城落城の際に、鳥居元忠らが自刃し、血の手形や足形が残っています。



【薬医門】



【左→薬医門、右→僧堂】



【庫裡】


法堂廊下から庭園を見ています。



法堂にはご本尊・釈迦牟尼仏が祀られています。
寺伝では道元の自作とされています。



ではここまで❣️
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【京都】宇治、『放生院(橋寺)』 京都非公開文化財特別公開

こんにちは、あとりです♥️

京都、宇治、『放生院(橋寺)』京都非公開文化財特別公開に行ってきました。(26年4月27日)





『放生院(ほうじょういん)(橋寺)』は、京阪宇治駅から徒歩約5分、JR宇治駅から徒歩約10分です。



令和8年度春期 京都非公開文化財特別公開
『放生院』
26年4月25日~5月10日
拝観料 1000円




【山門】


『放生院』は推古天皇12年(604年)に聖徳太子が発願で秦河勝(はたのかわかつ)が建立したと伝えられています。


受付をすませ、境内に入りました。



石段をのぼり、本堂前に行きます。
段数は少ないですが、急な石段のためのお気をつけください。




石段をのぼると左手に「宇治橋断碑(だんぴ)」のお堂が。


大化2年(646年)、奈良の元興寺(がんごうじ)の道登(どうとう)により宇治川にはじめて橋がかけられた際に、橋を管理し、人馬の往来安全を祈願する寺になりました。
橋寺の通称で親しまれています。



【本堂】



【ナンジャモンジャの木の花】





【本堂、拝観出入口】


本堂に入りました。
本堂内は写真撮影禁止でした。


弘安4年(1281年)、奈良の西大寺の叡尊が荒廃した堂塔を修復しました。



ご本尊・地蔵菩薩像(重要文化財)は、寺伝によれば聖徳太子の念持仏尊影を納めた、鎌倉時代後期の作といわれ、高さ193センチ、衣には金箔、極彩色が施されています。
地蔵菩薩像は平成15年(2003年)に修復されました。
その際、門外不出の仏様のため本堂にベッドのようなものを置き、その上に横たえて修復作業をしたそうです。
像は蓮華台に埋め込まれていて、足裏にも金箔が貼られていました。足裏は蓮華台と接しているため金箔がきれいに残っていました。
胎内に巻き物があるのが確認されましたが、像を壊さないと取り出せないそうで、そのままになっています。
像は15度前に傾いていて、横から見るとよく分かりました。これは亡くなった人々を迎えに行く来迎の姿を表しています。


スタッフの方が「この仏様は素晴らしい❗」と力説していて、じっくり見てみると、波打つ衣のシワや、極彩色や金箔の衣の模様など、見れば見るほど引き込まれるような美しさで感動しました❗
力説してくれて、ありがとう❗




京都非公開文化財特別公開記念の御朱印をいただきました。


本堂には不動明王立像、釈迦如来坐像、弁財天坐像など安置されていました。
また、宇治橋断碑の拓本も公開されていました。


本堂を出ました⤵️



【宇治橋断碑】


宇治橋断碑は、道登が大化2年(646年)に宇治橋をはじめてかけたいきさつを刻んだ石碑です。
江戸時代に境内から石碑の上三分の一の断石が発見され、これに合うように石を継ぎ足し、文字が加えられました。



宇治橋断碑
見学時期
3月1日~5月31日
9月1日~11月30日
見学料 500円


上の石と下では、文字の形や大きさが違っていました。
宇治橋断碑をずっと見てみたいと思っていたので感動しました。





【十二支本尊】








『放生院』の本堂内、ご本尊や宇治橋断碑を拝観するのははじめてでした。
ご本尊の地蔵菩薩像が美しく、また、京都非公開文化財特別公開で間近で見ることができ、感動しました❗
小さな本堂でしたが約40分ほど、じっくり仏像を拝観させていただきました♥️
しあわせな時間をありがとう❗



ではここまで❣️
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【京都】『京都仙洞御所』 「京都御所」「大宮御所」庭園

こんにちは、あとりです♥️

京都、『京都仙洞御所』に行ってきました。(26年4月25日)



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前回からの続きです。
こちらは『京都仙洞御所』「京都大宮御所」の説明、拝観予約の仕方など載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
www.atori-atosuki.com
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庭園・北池からの続きです。
北池をめぐっています⤵️





青もみじとさつきの花が美しい❗





北池側(元「女院御所」の庭園)の雌滝(めたき)はなだらかで、やさしい雰囲気です。




【南池、藤棚】


南池までめぐりました。
南池の藤棚、八ッ橋を見ています。






【紅葉橋】





雌滝と背中合わせにしたような位置にある、南池側(元『仙洞御所』の庭園)の雄滝(おたき)です。
雄滝は幅80センチ、高さ180センチあり、雄々しい滝です。



藤棚のある八ッ橋を渡っています。



藤の花は終わっていました。






池の向こうに見えるのは茶室「醒花亭」です。



青もみじが美しい❗




庭園の最も南の位置にある茶室「醒花亭」前まできました。



【茶室「醒花亭」】



【朝鮮灯籠】


(遠くてよく見えなかったけど)
茶室「醒花亭」東側にありました。



茶室「醒花亭」の北側にあった灯籠です。



【さざえ山】


上から見るとうずまきのように見えることから「さざえ山」と呼ばれる石垣で、古墳だといわれています。



この奥に、かつて『仙洞御所』の建物がありました。



【柿本社】

万葉歌人・柿本人麻呂を祀っています。



【茶室「醒花亭」と州浜】




【州浜】


州浜には楕円形のやや平たい粒のそろった約12万個ほどの石が、池の中まで敷き詰められています。
石1個につき米1升を引き換えに小田原藩領内の海岸(現在の神奈川県湯河原)から運ばせたという伝承があり、「一升石」とも呼ばれています。






州浜横の道を北上し、八ッ橋(藤棚)まで戻ってきました。



【茶室「又新亭」】




【北池】





『京都仙洞御所』は友達が当日予約をしてくれて、はじめて拝観しました。
京都の有名観光地にはそれなりに行ったと、自負していましたが、こんなに美しい庭園を見ていなかったなんて、、、。
青もみじや、さつきの花、池に映る緑や空、州浜が美しく、素晴らしい時間でした。
特に州浜の石は遠くから運ばれ、それを整然と並べたそうで、迫力がありました。


桜の花や紅葉も美しいとの職員のお話でしたが、その時期は事前に予約した方がよさそうですね。
いつか桜や紅葉も見てみたいと思っています。



では次回に続きます❣️

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【京都】『京都仙洞御所』 「京都御所」「大宮御所」

こんにちは、あとりです♥️

京都、『京都仙洞御所』に行ってきました。(26年4月25日)




『京都仙洞(せんとう)御所』は地下鉄・丸太町駅から徒歩約11分です。
『京都仙洞御所』は、「京都御苑」内、「京都御所」の南東に位置しています。





(ホームページから抜粋)


『京都仙洞御所』の拝観は、事前申込み制で、当日も申込めます。
ただし、定員になり次第、受付終了します。
拝観料は無料で、時間ごとに職員の案内でめぐります。





【北門(拝観出入口)】


北門から入り、受付で身分証明証を見せました。
荷物検査はありませんでした。


「参観者休所」で参観開始時刻までしばらく待ちました。
トイレ、ロッカー、売店がありました。



記念の印です。



13時30分からの拝観に参加しました。
写真真ん中あたりの門をくぐりました。



【正門】



【「京都大宮御所」御車寄】


『京都仙洞御所』は寛永7年(1630年)、後水尾上皇の御所としたのがはじまりです。
同時に、皇后、東福門院(徳川秀忠の娘和子)のための女院(にょいん)御所も建てられ、これが皇太后のための「京都大宮御所」になりました。


たびたび火災に見舞われ、嘉永7年(1854年)の大火を最後に『仙洞御所』の建造物の復興はなされず、現在「醒花亭(せいかてい)」、「又新亭(ゆうしんてい)」の2つの茶室のみ残っています。



「大宮御所」の玄関です。
現在の「大宮御所」は、慶応3年(1867年)に英照(えいしょう)皇太后(孝明天皇の女御)のために造営されました。
現代も天皇皇后両陛下や、上皇皇后両陛下が入洛された際に使用されています。



移動しました⤵️




【「大宮御所」御常御殿(おつねごてん)】




「大宮御所」では、御常御殿のみが残り、現在は『仙洞御所』と「大宮御所」が築地塀で一つに囲われています。


「大宮御所」南庭は、紅梅・白梅、竹林、松が植えられているため「松竹梅の庭」と呼ばれています。


移動しました⤵️




【茶室「又新亭」】


茶室「又新亭」は近衛家か献上されました。




【北池】


庭園は池泉回遊式で、小堀遠州
作庭です。
造営当初は北池は「女御御所」の庭でした。
18世紀の前半までに「女御御所」の庭園(北池)と『仙洞御所』の庭園(南池)が掘割(ほりわり)(ほり)でつながれました。






(写真分かりづらいですが、真ん中あたり)
紀貫之の邸宅跡を示す石碑です。






【鎮守社】



青もみじが美しい❗




では次回に続きます❣️
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【大阪】『万博記念公園』「EXPO'70パビリオン」 ミャクミャク

こんにちは、あとりです♥️

大阪、『万博記念公園』、「EXPO'70パビリオン」に行ってきました。(26年4月20日)




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前回からの続きです。
こちらはミャクミャク「いらっしゃいませ」、ネモフィラ、チューリップ、ランチ「パークカフェ」について載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
www.atori-atosuki.com


こちらは藤、ミャクミャク「ワクワク」、「日本庭園」つつじヶ丘など載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
www.atori-atosuki.com


こちらは「EXPO'70パビリオン」(記念館)に行きました。
旧鉄鋼館や、EXPO'70(大阪万博)などの説明や、展示品を載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
www.atori-atosuki.com
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「EXPO'70パビリオン」別館2階(常設展)から、続きです⤵️



【岡本太郎製作の仮面】




【岡本太郎デザインの椅子】



【岡本太郎デザイン「地底の太陽」】


大阪万博閉幕後、「地底の太陽」は行方が分からなくなっています。
資料などを元に2018年に再現された「地底の太陽」の1/10原型です。



【日本館の模型】



【リニアモーターカーの模型】


日本館で展示されていました。




【黄金の顔】


2023年に別館を増設し、「黄金の顔」が公開されました。


大阪万博当時、「太陽の塔」に設置されていた「黄金の顔」(直径10.6メートル)です。
風雨による風化のおそれがあったため、1992年の「太陽の塔」改修工事で取り外されたもので、現在の「太陽の塔」の「黄金の顔」はステンレス鋼板に塩化ビニール製マーキングフィルムを貼ったものに交換されています。



別館1階へ⤵️






「太陽の塔」内部には高さ約41メートルの「生命の樹」があり、当時は292体の生物模型群が取りつけられていました。
その作品など展示しています。




1階から見上げた「黄金の顔」です。
「あれは鼻なのか?口なのか?」で盛り上がりました🤣🤣



【連絡通路】


連絡通路から本館に戻りました。


連絡通路の途中にあった「野外芝生広場(中庭)」を見落とし、行っていません。
シンボルツリーや、大屋根模型、EXPO'70モニュメントがあり、フォトスポットとなっていたそうです。
うー、ショック😭😭


本館です⤵️



【大屋根、「太陽の塔」の模型】



【「太陽の塔」内部「生命の樹」】




【岡本太郎デザイン】




【ユニホーム】



【ロボット・デメ】



【ロボット・デク】





【岡本太郎デザイン、手の椅子】





【案内所スタッフのユニホーム】




【スタッフ用電動自転車】







ペーパークラフト(縮尺1/300)
当時の「エキスポランド」の模型もありました。




【ポスター】



【エキスポタワーの模型】




大阪万博を機会に、ヨーグルトや、缶コーヒー、動く歩道、ワイヤレステレフォンなどが広まりました。




ここで常設展は終了です。
本館1階の企画展(別途入場料が必要)に行きました。



(パンフレットから抜粋)


1970年大阪万博ビフォー・アフター展~あのパビリオンはいまどこに?~
2027年2月28日まで



地元、京都の長岡京市のこのモニュメントも大阪万博のレガシーだったんだぁ。
何度も見ているのに、知らなかったぁ。





【文楽人形】


大阪万博当時の展示品が公開されていました。
文楽人形が動いていました。





【トーテムポール】






映像を見ました。
「サンヨー館」はカナダ・バンクーバーに移築されましたが、資金難により一般公開まで約10年かかったという苦難の記録映像でした。



【サンヨー館】


河森正治か手がけたシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」の映像で、「いのち球」が「万博記念公園」に2025年12月の深夜に移設される様子の映像もみれました。



【いのち球】


この「いのち球」がトラックに乗せられ、おおいもなにもせずそのまま運ばれている映像でした🤣🤣




【「太陽の塔」の内部「いのちの樹」の模型】






【ユニホーム】





【岡本太郎作「座ることを拒否する椅子】






【2025年大阪・関西万博「いのちめぐる冒険」パビリオン模型】












ここで、16時56分に「EXPO'70パビリオン」を出ました。



「EXPO'70パビリオン」に入ったのは14時45分ごろで、「「EXPO'70パビリオン」をでたらスィーツを食べに行こう❗」と友達と話していたのに、企画展の最後のあたりを見ていると「もうまもなく閉館します」のアナウンスが。
そこからあわてて、1階無料ゾーンを見て、16時56分ごろ館を出ました。
そのため無料ゾーンは、写真は撮影したものの、じっくりは見れていないため、また次回無料ゾーンだけでも見学する予定です。


約2時間ほど、「EXPO'70パビリオン」にいました。
70年の大阪万博を知らなくても、スッゴク楽しめました❗



【平和の鐘】




『万博記念公園』も17時閉園だったため、急いで出口に向かいました。
「蛍の光」の音楽が流れていて、ミャクミャク前は誰もいませんでした🤣🤣



【大阪モノレール・万博記念公園駅にて】




この日は朝9時45分から閉園の17時まで『万博記念公園』を堪能しました。
スッゴク、疲れたけど、スッゴク、楽しかった❗
友達に感謝❗



ではここまで❣️
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『約15000円コーデ』~26年5月11日コーデ  大人かわいいコーデ

こんにちは、あとりです♥️

『約15000円コーデ』~26年5月11日のコーデ



パーソナルカラーはブルーベース(ブルベ、サマー)、骨格診断はナチュラルタイプ、身長164センチ。
好きなテーストは大人かわいい、フェミニン。
顔や体型など全体的に女性ぽいため、やりすぎにならないよう、フェミニンでもどこかスパイシーな遊びを加えるのが好きです。




【白Tシャツ】
『ドゥクラッセ』
ワールドのアトリエセールで購入
2990円+税→1900円+税


白のシンプルTシャツ。
シンプルなきれいめTシャツが、結局、コーデしやすい。
今までお出かけの時にTシャツはあまり着ていなかったけど、白Tは何でも合わせやすいので、今年はガンガン着ようと思って。



【パープル、シャツ】
服の交換会(エコイベント)でいただく 0円


紳士のヴィンテージシャツ。
色が好きで、ヘビロテ中。



【ベージュ、ワイドパンツ+チュールスカート】
『eimy istoire』
ワールドのアトリエセールで購入
32000+税→12800円+税(60%off)


これはめちゃくちゃかわいくて、ひとめぼれ❗
ワイドパンツにチュールスカートが重ねてある♥️



この日は友達とバラの花を見にお出かけです。




この日もプチプラ❗
約15000円コーデ。


ワイドパンツとチュールスカートのレイヤードが一クセあるため、シンプル白Tシャツを合わせてみました。
パープルのシャツを合わせて、カジュアルに。
このワイドパンツ、スッゴク、かわいい❗
いっぱい着ようっと。


ではここまで❣️
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