こんにちは、あとりです♥️
京都、大山崎町、『アサヒビール大山崎山荘美術館』に行ってきました。(25年11月29日)


急な坂道(舗装されています)を行きはのぼり、帰りはくだるため、歩きやすい靴をおすすめします。

『大山崎山荘美術館』の敷地出入口。
トンネルをくぐり敷地に入ります。(ドキドキ💓)
受付はなく、庭園は無料で自由に散策できます。


見事な紅葉のトンネル❗
紅葉のトンネルが大好きなので、テンションあがりました。
美術館の建物に向かう道を進んでいます。
(すみません、写真を撮りながらウロウロしていたので、写真の順番が間違っているかもしれません。)






天気もよく、紅葉がキラキラしていて、どこも美しかった❗



門を入りました。

門を振り返っています。



【本館】
『大山崎山荘美術館』は、実業家・加賀正太郎の山荘をリノベーションした美術館で、本館は昭和初期に完成しました。


【美術館出入口】
すみません、今回は美術館に入っていません。
建物入ったところに美術館受付があります。
今回は無料で庭園を堪能しまくりました🤣🤣





本館西側の池のある庭園です。



庭園をめぐりました⤵️





向こうに見えているのは、美術館本館です。
大山崎町は京都市内から少し離れていますが、JR京都駅からJR山崎まで15分、JR大阪駅から30分という、アクセスのよい地域です。


この日は紅葉の見ごろの土曜日(11月29日)で、外人さんの団体もちらほら見かけましたが、少し待てば人のいない写真も撮れるくらい、人が少ない❗
京都だとは思えないくらい。
まさに、京都の隠れた紅葉の名所❗



建築家・安藤忠雄設計の地中館「山手館」です。


池も美しい❗
帰り道もたくさん写真を撮りました⤵️🤣🤣




その日の天気や紅葉の色づき具合もあると思いますが、私的25年のベスト紅葉は『大山崎山荘美術館』でした❗
スッゴク、スッゴク、美しかった❗
庭園のどこも紅葉が美しく、それでいて人が少なく、ゆっくり紅葉を楽しめました。
写真映えするスポットもたくさんあり、カメラ画面がすべてら赤く染まるくらい❗
次は青もみじの時期にゆっくり、美術館の展示やカフェの限定ケーキセットも楽しみたいなぁと思っています。
大山崎町はアップダウンがあり徒歩観光は足腰が疲れるのですが、次の日筋肉痛にならなくてよかった🤣🤣
ほんとにきれいだったなぁ♥️
ではここまで❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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