こんにちは、あとりです♥️
大阪、『大阪・関西万博』「フランス」に行ってきました。(25年8月22日)

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前回からの続きです。
こちらは「中国」パビリオンについて載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
こちらは「三菱未来館」、「文明の森」「オフィシャルストアで購入したもの」など載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
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ここから「フランス」パビリオンです⤵️


(行列の最終尾はこれの5倍くらい先)
「フランス」パビリオンには12時45分ごろ並びました。
『「フランス」の行列は長い』と何度か実際に見て知っていたため、今まで並んだことはなかったのですが、「行列は流れが速く、行列の長さのわりに早く入れる」とウワサで聞き、今回「フランス」に並んでみました。
話題になっている「フランス」にやっぱり行ってみたかったしね🤣🤣

「フランス」パビリオンの建物は、都市における自然との共生、自然との愛を表現し、モダンな劇場をイメージしています。
テーマは「愛の賛歌」、「自分への愛」、「他者への愛」、「自然への愛」という多様な愛の形を表現したパビリオンです。

(8月8日撮影)
パビリオン入口前には、小指と小指が赤い糸で結ばれた愛の彫刻「プシュケを誘惑するメルクリウス」。

この角度から見たら、、、🤣🤣


屋上まで続く道は、「赤い糸伝説」を表現しています。


パビリオンに入る行列とは別の、パンを買い求める行列ができていました。
クロワッサンや、パンオショコラなどテイクアウトのパンも人気です。

行列に約45分並び、13時30分に入場できました。
思ったよりも早く入れました。

キラキラの道を通り、移動しました⤵️



84個のルイヴィトンのトランクが積み上げられたライブラリーが話題になっています❗
圧巻❗
こちらでは皆さん写真撮影を楽しんでいました。
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動画をどうぞ⤵️
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移動しました⤵️




ルイヴィトンの白いトランクで作られた、直径6.6mの球体が回転していて、巨大な球体に映像が投影されます。
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映像をどうぞ⤵️
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【オーギュスト・ロダン「守りの手」】


庭園がありました。

【オーギュスト・ロダン「わかち合う手」】

野外の庭園から、再び建物内に。

【オーギュスト・ロダン「形づくる手」】



アルザスワキンの展示スペースです。


【オーギュスト・ロダン「創造する手」】
影も美しい❗
ここからディオールです⤵️





約400点の白のトワル(試作品)や、ディオールを代表する「バー」スーツなど展示してありました。
移動しました⤵️




【モン・マン=ミッシェルと盾】
モン・サン=ミッシェルと厳島神社大鳥居がしめ縄で結ばれていました。


【首里城と獅子瓦】

【夜の森にて、番犬】


これ、かわいかった♥️

「フランス」パビリオンは14時20分ごろ出ました。
約50分滞在していました。


(20時40分ごろ撮影)
「フランス」パビリオンは、ルイヴィトンや、ディオールの展示や、輝く映像など、どこもハイセンスで美しく、美術館の展示のようでした。
(個人の感想です。)
これは特に万博でなくてもよいのでは?と思いました。
すっごくきれいで展示品としてはよかったけど、万博は自国について他の国の人々に紹介する場でもあり、もっと親しみやすく、泥臭くてもいいのかなぁって、思いました。
表面的なきらびやかさが目立っていたような気がします。
(すみません)
あちこちフォトスポットがあり、特別感はありました。
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ここから8月8日に訪れた時の写真です。

18時50分ごろ。


【「プシュケを誘惑するメルクリウス」の複製】

【「エロスの接吻で目覚めるプシュケ」の複製】
野外にあり自由に見学できます。
下、2つの彫像はパビリオン向かって左横にありました。
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では次回に続きます❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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