こんにちは、あとりです♥️
京都、『北野天満宮』梅の花を見に行ってきました。(26年3月12日)


『北野天満宮』は、バス停北野天満宮前から徒歩すぐです。

【北門】


【文子天満宮】
『北野天満宮』に梅の花を見に行きました。
『北野天満宮』ご祭神・菅原道真はことのほか梅を愛されたことから、境内には約50種、約1500本の梅が植わっています。


【手水舎】
境内にはご祭神・菅原道真ゆかりの牛の像があちこちに鎮座しています。

【茶室「明日舎」】

【竈社】

【臥牛像】



【地主神社】

【牛社】
「一願成就のなで牛」として知られ、受験生に人気です。

【ご本殿】
『北野天満宮』は菅原道真の怨霊を鎮めるため、ご祭神として祀りました。
全国約一万二千社の天満宮・天神社の総本社です。
現在は学問・文芸の神様として親しまれています。

【ご本殿】
ご本殿前の御神木の紅梅「飛梅」です。
菅原道真が陰謀によって太宰府に左遷された際、道真を慕った梅の木が京都から一夜で飛んできたとされる「飛梅伝説」が知られています。



【三光門】
三光門の三光とは、太陽、月、星のことで、門には太陽、月が極彩色で彫刻されています。
星が欠けているため「星欠けの三光門」とも呼ばれ、星は門の真上にある北極星を指しているとも伝えられています。


2つとも太陽の彫刻で、赤は日の出、黄色は日の入りの太陽といわれています。


うさぎとうさぎの間に細い、細い月があります。
私、先日テレビで解説しているのを見るまで、これが月だと知らなかったぁ、上の黄色く丸いのが月だと思っていました(様々な説があるそうです)
何度も何度も『北野天満宮』に行っているのに、また、新しい発見がありました❗


【船出の庭】

【宝物殿】

【臥牛像】

【花手水】

【楼門】

【梅苑「花の庭」】
梅苑「花の庭」(別途入苑料必要)は遅咲きの梅が見頃でした。
今回は入苑していません。
のぞき見させていただきました🤣🤣

【トイレ】
トイレが新しくなりました❗
新しいトイレ、初使い🤣🤣

【影向松】

【一の鳥居】
『北野天満宮』に梅の花を見に。
有料の梅苑に入らなくても、境内のあちこちで梅が咲いていて、眺めながら、建物と梅を撮影しながら境内をめぐるのが楽しい❗
この時期の『北野天満宮』は、素晴らしい❗
春限定の『北野天満宮』が見れました。
では次回、26年3月14日に訪れた『北野天満宮』「曲水の宴」に続きます❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
お気軽にコメントや、ブックマーク、にほんブログ村に応援ポチッとしていただけるとうれしいです。あとり
[https://www..com/
にほんブログ村![]()
にほんブログ村:title]