こんにちは、あとりです♥️
大阪、『大阪・関西万博』「シンガポール」に行ってきました。(25年8月6日)

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前回からの続きです。
こちらは「イタリア・バチカン」パビリオンに5時間15分並んだこと、展示されている貴重な芸術作品の写真など載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
こちらは「イタリア・バチカン」パビリオンの続きについて載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
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17時ごろ、「シンガポール」に並びました。
スタッフの方が行列に何分くらい並ぶか目安の時間の看板をかかげているため、分かりやすかったです。
この時「待ち時間30分」でした。
「イタリア」パビリオンに5時間15分並んだ直後だったので、「30分?短い❗」って思いました🤣🤣

並んでいる間、「シンガポール」政府観光局マスコット「マーリー」のゲームをダウンロードして遊べました。

パビリオン建物の外壁です。
「ドリーム・スフィア」と呼ばれる赤い巨大な球体がシンボルのパビリオンで、リサイクルアルミニウムを材料に使用した約1万7千枚のディスクで覆われています。
真っ赤な球体が、万博会場内でも目立っていました。
目安通り約30分並ぶと、館内に入れました⤵️



1グループの集団で区切って、館内に入りました。
「シンガポール」パビリオンは「ゆめ・つなぐ・みらい」をテーマに、「夢が形になる瞬間」を体験できるパビリオンです。


繊細な切り紙を使ったアートと映像は、「自然の中の都市」として発展してきた「シンガポール」の歴史を紹介しています。



人数を区切って館内に入場したため、先にフロアの奥を見て、入口付近に戻ると人のいない写真が撮れました。

次のフロアに移動しました。


こちらのフロアで、端末に夢を書き込みます。
夏休み中だったので、子どもが端末に夢を書く様子を撮影している家族が多かったです。
私はいい大人だし(🤣🤣)、行列が出来ていたので今回は書きませんでした。
坂道をのぼり、次のフロアへ⤵️

赤い球体の内側に、未来の都市を描いたアニメーションが映し出され、大迫力❗


また、端末に書いた夢が、アニメーションとともに映し出され、子どもたちは歓声を上げていました。
フロアを移動しました⤵️




緑に囲まれた、休憩所、ステージ、バーやショップがありました。


ショップのマーリーのエコバッグがかわいかった❗
「シンガポール」パビリオンは17時50分ごろ、出ました。
「シンガポール」パビリオンは、夢を描いたり、美しいアニメーションや切り紙で、小さい子どものいる家族にピッタリのパビリオンでした。
自分の夢が映像に映し出された時、子どもたちがとてもうれしそうだったのが印象的でした。
入口入ったフロアの切り紙はすっごくキレイで見惚れてしまい、たくさん写真も撮りました。
また、マスコットのマーリーちゃんがかわいかったなぁ♥️
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8月29日、18時30分ごろ、「大屋根リンク」の上から撮影しました。
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【オランダ】

【ルーマニア】
オランダとルーマニアはパビリオンの写真を撮っただけです。
では次回に続きます❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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