こんにちは、あとりです♥️
大阪、『大阪・関西万博』「国連」「赤十字」「モザンビーク」「空飛ぶクルマステーション」に行ってきました。(25年7月30日)

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前回からの続きです。
こちらはJR桜島駅からシャトルバスに乗ったこと、「オランダ」パビリオンに行ったことなど載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
こちらは、「コモンズD」、「ルーマニア」など載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
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【いのちの未来】
建物の周辺を水が滝のように流れています。



「国際連合」には10時30分ごろ通りかかり、行列が短かったため行きました。
5分ほどで入場できました。


「国際連合」は国際の平和および安全を維持するため1945年に設立、今年創立80周年を迎えました。
「国連」の歴史が紹介されたパネルがありました。


【国連平和の鐘】
スタッフの方がくわしく説明してくれました。(あまり聞いていなかったけど、すみません🤣🤣)
「平和の鐘」を3回たたいて鳴らします。



この部屋がキラキラして、キレイでした。
隣りのフロアに移り、映像を見ました⤵️

「国連」についての説明や、みんなで団結しようという内容でした。
映像を見た後、移動しました⤵️

アンケートに答えるとガチャを1回回せます。


キティちゃんのシールが入っていました。
ハローキティは、「国連」と協働しSDGsをグローバルに推進する活動を展開しています。
また、ショップでもキティちゃんグッズを販売していました。

「赤十字」は「国連」と同じ建物で、隣りにありました。
「赤十字」には10時50分ごろ、並びました。

「人間を救うのは、人間だ。」
「国際赤十字・赤新月運動」は、世界中で紛争・災害などに対する人道支援活動を展開しています。
5分~10分ほど並ぶと入場できました。

世界中の人々が平穏だけど、大切な日常を過ごしています。
人々の日常をプロジェクションマッピングで演出しています。
フロアを移動し、半球型シアターで映像を見ました。
東日本大震災時、看護学生だった2人のインタビュー映像など、日常を奪われた人々のために行動を起こす人たちの想い。
時間としては短い映像だったけど、泣きながら見ました。
スッゴク感動しました。
フロアを移動しました⤵️

東日本大震災の時、石巻赤十字病院に1ヶ月間掲げられた赤十字旗です。
「すべての患者を受け入れる」という赤十字の決意の象徴です。

【メッセージスクリーン】


「赤十字」は会場もそれほど広くなく、入場を待つ行列も短かったけれど、とても感動しました。
一緒に行った友達も「泣いた」って言っていたし、周りの人達も泣いていました。
悲しみや痛みが伝わってきて、「人間を救うのは、人間だ」というテーマが、強く伝わってきました。(これを書きながら泣いています🤣🤣)
これはぜひ見ていただきたいです。
ここから「モザンビーク」です⤵️

「モザンビーク」には11時30分ごろ、行きました。すぐに会場に入れました。
「どこまでも広がる水平線をその目で」をテーマにしています。


スタッフの方がチェスに似たゲームの説明をしていました。

会場の中央に帆船を模したベンチが設置してあり、たくさんの人が座っていました。
暑い万博での休憩に良さそうでした。




楽器や現地の食べ物、マカダミアナッツやコーヒー豆などが展示してありました。
「モザンビーク」は帆船が見ごたえありました。たくさん人がいたためうまく写真が撮れなかったのですが、青い海、美しい国に想いを馳せました。
ここから「空飛ぶクルマステーション」です⤵️

「空飛ぶクルマステーション」には11時35分ごろ行きました。すぐに会場に入れました。


「空飛ぶクルマ」の搭乗体験には事前予約が必要ですが、見学のみならすぐに入場できました。
「空飛ぶクルマ」を間近で見学出来、その大きさを体感できました。
カッコいい❗


では次回に続きます❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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