こんにちは、あとりです♥️
大阪、『大阪・関西万博』「コモンズD」「ルーマニア」に行ってきました。(25年7月30日)

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前回からの続きです。
前回はJR桜島駅からシャトルバスに乗ったこと、「オランダ」パビリオンに行ったことなど載せています。
ご一緒にご覧ください⤵️
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9時35分ごろ、「ルーマニア」パビリオンの行列に並びました。
「ルーマニア」は、入場制限を設けていて、並んでいる間に⤵️


「残念石」が使われたトイレに行きました。


(2回目に行った時撮影)
トイレの個室のドアの内側に「残念石」の説明が書いてありました。(それを撮影している私って🤣🤣)
「残念石」はお城の築城の時に切り出されたものの、長い間使われずに残った石材です。

【氷のクールスポット】

【休憩所】
9時の時間帯は人が少なく、行列が短く、友達と一緒に行っていたので、友達と交代しながら行列から抜けだせました。
「ルーマニア」の建物の写真を撮ったり、「ルーマニア」パビリオン近くにあった給水機で水を補給したり。給水機は無料です。
すでに500mlのペットボトルを飲みきっていたので、助かりました。


「コモンズD」にも行ってきました。
「コモンズD」にはスムーズに入れました。
「ベリーズ」です⤵️



貝殻から作られた装飾品です。


【ベリーズ】
「マリ共和国」です⤵️


【マリ共和国】

「コモンズ」は建物の中に、たくさんの国々が展示しています。
「コモンズD」は25か国が参加していました。


【スーダン共和国】


【ブータン王国】
「コモンズ」は自由入館で行列は出来ていないため、気軽に出入り出来ました。
1つの国のブースは小さかったですが、民族衣裳や展示品、写真を見ているだけで楽しい❗
午前中は人も少なく、冷房がききずきて寒いくらいでした🤣🤣
暑い時間帯は「コモンズ」でゆっくり過ごすのも良さそう。


「ルーマニア」は、中世東欧の「魔女大国」として知られ、「魔法の箱」をイメージした木造建築のパビリオンは神秘的な雰囲気です。
10時過ぎに入館しました。

入口入ってすぐのフロアがステージになっています。
ステージに向かい合うように客席があり、そこに座り、映像を見ました。
ペリカン「ハル」が映っています。


映像の後にコンサートがはじまりました。
ピアノ伴奏の生の歌声でした❗
ルーマニアの音楽が生で体験できると、人気になっているそうです。
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コンサートを撮影しました。
ご一緒に音楽の体験を♥️
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コンサートの後、客席の上にあるフロアに上がり、民芸品、芸術品などを見学しました。



卵のカラで出来た着物です。
帯も卵のカラで出来ていて、エミュの卵だそうです。
帯には鶴の模様が❗




教会の建物など岩塩で出来ています。


「ルーマニア」の自然が映し出されたスクリーンとピアノ。
階段を降りました⤵️




【塩サウナ】


出入口辺りから、会場を振り返っています。
写真左がステージ、スクリーンで、階段状の客席の上のフロアに民芸品、美術品が展示してありました。
階段の下、右奥にもミニサウナなど展示してありました。
10時25分ごろパビリオンを出ました。
「ルーマニア」パビリオンは、ミニコンサートが間近で聞けて楽しかったです。
音楽好きやお子さんにもおすすめのパビリオンでした。
卵のカラで出来た着物など、美術品も見ごたえがありました。
岩塩で出来た作品はよく見ていなかったので、もっとよく見ればよかったなぁ、、、
ではこの辺で❣️
最後までお読みいただきましてありがとうございます♥️
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